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カテゴリ:日記
![]() 高知県安芸市へ阪神タイガースのキャンプ見学のため出張。 しかし! キャンプ地へ着いた時にはすでに練習は終了。唯一見学できたんは平野の特打のみ… よりによって平野って。 キャンプ見学ツアーなのにキャンプ見学時間1時間。 二日間でバス乗車時間述べ約14時間。 無念。
夏と言えば高校野球。
我が母校白石高校野球部は初戦コールド発進したものの、3回戦であっさり負けた。 「白石高校100年ぶり2回目の出場古豪復活!」 のアナウンスを聞くまで死ねません。 とりあえず名前も知らん後輩共。お疲れ。 先日、和歌山は片男波にて雨天海水浴を実施。丹下のガチ吐きには腰抜けるほど笑かされた。 その後の焼肉ではエヴァ談義に花を咲かせ、翌日男4MENでなんばパークスに集合する始末…。俺が求めてる夏はこんなものじゃなかったはず。 ただ、私もともちゃん同様、次回「エヴァンゲリオン:急」において、ホンジャマカ石塚による待望のデブキャラが4thチルドレンに抜擢されると信じて疑っていない。 さて、待ちに待った夏は今どこに… とりあえずはよ梅雨明けてくれ。
時が経つのは早いもので、社会人になってから早くも1年が過ぎようとしている。
仕事の要領の悪さと不出来は相変わらずで、評価面談ではしっかり説教されたのは、もう昨年末のことである。 それでも面談をしてくれた上司の便宜で、点数は「中の下」あたりで落ち着いた。 と、思っていたが。 後日、その上司から 「印鑑押してくれ」 と差し出された紙上の点数は課長と次長あたりを経由した時点で、面談で提示された点数から50点ほど減点されていた。 ありがとうございます。 1時間に1回タバコを吸いにこっそり出かける。 仕事、分からんくてもとりあえず「分かりました」って言って結局分からない。 パソコンできない。 締め切りとか忘れる。 急ぎの仕事あるの忘れてて、平日フツウに休んでしまう(今日も) とりあえず、後輩もできる4月からは、バレないようにタバコ吸いに行くことから始めてみます。 定年まであと37年。
田舎から出てきた田舎者なので、もっぱら人ごみは苦手で、大阪の髄まで何て毛頭知る由もございません。
今年はクリスマスイヴもクリスマスも仕事なので、そこまで気合も何も入れないでいいけど、こじゃれたバーの一つも知りません。 贅沢は言いません。 どなたか大阪でクリスマスを楽しくオシャレに過ごせるオモローなスポットをこの田舎者にご教授ください… 最近寒くなったなぁ
僕は彼女には特に制約や縛りを設けませんし、当然束縛といったものも一切ございません。
ですから必然的に逆にそういったことが自分の身に降りかかることは当然イヤですし、決して求めません。 時として聞く、「束縛や干渉したがるのは愛しているからこそ」 という言葉は全く理解できません。私には。 私は毎日電話やメールをする必要は全くないと思いますし、逆にそんなの毎日してたらしんどい。と思います。 万が一、毎日の電話やメールを義務付けるハギアンドマイティカラーの様な彼女でしたら、サイボーグの彼女のほうがまだマシです。 …少し話が逸れてしまいました。 ですから、僕は彼女が例え合コンしようと、他の異性と2人で食事でもしようと、別に構わんと思うのです。全く構わんと思うのです。何をしようとそれはその人の人生。自由で構わんと思うのです。 そこに愛があってしまえば浮気にはなってしまいますが、そうなってしまうのには、その時は少なからず僕自身にも問題があるのでしょう。 話が長くなってしまいましたが、要は。 異業種交流会(合コン)行きたいっす。
陸奥は東北、宮城県白石市より単身大阪へ乗り込んできた2004年。
気がつけば4年という月日が流れ、そんな元田舎者は明日から、たった4年間の付き合いだったOSAKAで生涯を過ごし、骨を埋める。そんな生活をスタートさせることとなりました。 今思うことと言えば、楽しすぎた大学生時代。 ついこの前まで出来てた事が、明日からは責任と自己管理という名の下に自由は奪われて、期待など無く、不安でしかない社会人としての明日への恐怖しかない。 明日から、例えば友達から遊びの誘いがあったとしよう。そしてそれをどうしても断らなければなかったとしよう。 その時の言い訳は 「明日仕事早いから」 「今日仕事遅くなりそうだから」 「仕事入るか分からんから」 にっちもさっちもまず「仕事」である。まさか自分がそんな言葉を使うようになろうとは。年をとったものです。 とりとめのない文章になってしまったが、要は今日という日に僕はどうしようもなく不安でしょうがないということをここに綴っておかなければならない! 10年後、20年後、この日記を読む機会があれば、僕はその時何を思うか…。 その時はほんの少しでいいから希望を持っていたい。 とりあえず今日までのだらしない自分を卒業。 明日からがんばるぞー。 そして母ちゃん今までありがとー
瞬く間に過ぎた3月19日。
大学4年間はもっと一瞬だったように感じる。 壇上に立って思うことは、4年前の花見でよしとー、ブル、小ミート、チョコと出会って、あれからもう4年が経ったのかということ。 よしとーとブルの一言を聞いて、もう泣けてきた。 同じ下宿組みのみんなは特に4年間、いつも近くにいた気がする。 でも、もうみんなおらんのだね。ずんこ以外。 ジョンには4年間通していじられ続けた。 みんなで宅飲みだの鍋をする時間がイチバン楽しかった。 授業には出ず、BOXでグダグだするために俺は毎日学校へ行った。 そんな4年間だった。 しょうもない、空っぽの大学生活のように聞こえるかもしれませんが、僕は幸せ者です。 みんな優しかった。 大阪に来てよかった!と思えました。 みんなバラバラになることは物凄く寂しいですが、また会えると信じています。大阪で待っています。 みんな元気で! みんなと出会えてよかった。 4年間ありがとう。
人生4度目の卒業式を明日に控える。
高校の卒業式は男子校からの開放に歓喜の中で卒業したが、今回はどうもそうはいかなそう。4年間という時間があまりに濃密すぎた。 未成年から成年に。 友人とは酒を飲み、今までの無邪気な、少年のような付き合いだけではなかった大人としての4年間を振り返ると、本当に長いようで反面、実に一瞬のようにも感じる。 今年の経祭の卒業式はBOXが無くなったから新芝でやると聞いたとき、恒例の卒業生のスピーチが無くなるんじゃないかなって少しだけ期待した。 多分、同回のスピーチを聞いたら涙が出てしまうだろうし、自分もロクに喋れたもんじゃないだろう。 最近は、ちょっとしたメロな感じの音楽を聴くと泣きそうになる。思い出が曲に合わせてフラッシュバックする。 もう歳なんかな。 運命の日は明日。 どうか土砂降りの雨が降りますように。
明日は追いコンか…。
今までの3回は追い出す側。今度は追い出される側ね。 今年の追いコンは関前の串松らしい。 思えば2004年5月。 当時ブルと小ミートと入ってたサークルで始めて飲み会を体験したのも串松だった。 まさか大学入って最初の飲み会と最後の飲み会が、串松になろうとは夢にも思わなかった。 これも運命という名の必然だろうか。 願わくば、あの時のようにドデカイかごに大量の揚げ物とサラダ一皿で終わりませんように。 ![]() 気がつけばおよそ残り1ヶ月となってしまった人生最後の学生生活からも、どうやらこのままフェードアウトの予感。 4回生になって就活も終わり、それじゃあそれからのおよそ10ヶ月を何して過ごしたかと言えば特に何もしていない。 何をすればよかったかと言えば思いつかないし、今から何がしたいかと言えばやっぱり何も思いつかん。 夏ぐらいからずっと、同じようなコトをわめいてきたが、結局何もしなかった。 きっとこのまま何をしようかと考えている内に、終わってしまうのでしょう。 あー時間よ止まってくれないか。 そして今日も僕は夜な夜なヒマです。 < 前のページ次のページ >
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