陸奥は東北、宮城県白石市より単身大阪へ乗り込んできた2004年。
気がつけば4年という月日が流れ、そんな元田舎者は明日から、たった4年間の付き合いだったOSAKAで生涯を過ごし、骨を埋める。そんな生活をスタートさせることとなりました。
今思うことと言えば、楽しすぎた大学生時代。
ついこの前まで出来てた事が、明日からは責任と自己管理という名の下に自由は奪われて、期待など無く、不安でしかない社会人としての明日への恐怖しかない。
明日から、例えば友達から遊びの誘いがあったとしよう。そしてそれをどうしても断らなければなかったとしよう。
その時の言い訳は
「明日仕事早いから」
「今日仕事遅くなりそうだから」
「仕事入るか分からんから」
にっちもさっちもまず「仕事」である。まさか自分がそんな言葉を使うようになろうとは。年をとったものです。
とりとめのない文章になってしまったが、要は今日という日に僕はどうしようもなく不安でしょうがないということをここに綴っておかなければならない!
10年後、20年後、この日記を読む機会があれば、僕はその時何を思うか…。
その時はほんの少しでいいから希望を持っていたい。
とりあえず今日までのだらしない自分を卒業。
明日からがんばるぞー。
そして母ちゃん今までありがとー
気がつけば4年という月日が流れ、そんな元田舎者は明日から、たった4年間の付き合いだったOSAKAで生涯を過ごし、骨を埋める。そんな生活をスタートさせることとなりました。
今思うことと言えば、楽しすぎた大学生時代。
ついこの前まで出来てた事が、明日からは責任と自己管理という名の下に自由は奪われて、期待など無く、不安でしかない社会人としての明日への恐怖しかない。
明日から、例えば友達から遊びの誘いがあったとしよう。そしてそれをどうしても断らなければなかったとしよう。
その時の言い訳は
「明日仕事早いから」
「今日仕事遅くなりそうだから」
「仕事入るか分からんから」
にっちもさっちもまず「仕事」である。まさか自分がそんな言葉を使うようになろうとは。年をとったものです。
とりとめのない文章になってしまったが、要は今日という日に僕はどうしようもなく不安でしょうがないということをここに綴っておかなければならない!
10年後、20年後、この日記を読む機会があれば、僕はその時何を思うか…。
その時はほんの少しでいいから希望を持っていたい。
とりあえず今日までのだらしない自分を卒業。
明日からがんばるぞー。
そして母ちゃん今までありがとー


